05 オフショア開発(Biz-X Lab.)
その案件、まるっとお任せください!
企画から運用まで、ワンストップでサポートします。

オフショア開発とは?
オフショア開発(offshore development)とは、様々な理由により海外の企業や現地法人にソフトウェア・アプリ・WEBシステム等の開発や、それらの運用・保守業務を委託する開発手法のこと。
海外に委託する理由としては、
・コスト削減
・IT人材不足
・新技術への対応
・IT人材のリスクヘッジ等があげられます。
こんなお悩みありませんか?
- 困っている事はわかっているが、どう実現して良いのかわからない
- 引き継いだ業務のシステムのサポート先が見つからない
- 自社のシステムだがマニュアルがない
- アイデアはあるが、予算と釣り合わない
- どうしてもこの機能を納期までに完成させたいが技術者が足りない
- オフショア先を探しているがどこが良いのかわからない
- オフショア開発中だが開発元に仕様が明確に伝わっていない
特徴
Feature

サポート不足·ドキュメント不備への対応
オフショア開発では、サポート体制が整ったプロフェッショナルなチームにより、システムの保守やサポートを提供することが可能です。
例えば、開発元に新たにマニュアル作成やドキュメント整備も依頼できるため、将来の管理や引き継ぎがしやすくなります。
また、オフショア先のチームがサポートを一手に引き受けることで、自社のリソースを他の重要なプロジェクトに集中させることができます。
コスト面の課題
オフショア開発は、国内で同様の機能を開発するのに比べて、コストを大幅に抑えられるのが最大のメリットです。
人件費が比較的安いオフショア開発先を選定することで、限られた予算内で最大の効果が得られます。
さらに規模や内容に応じて柔軟に費用を調整でき、企業さまの予算に合わせ最適な人員配置や開発期間に柔軟性を持たせることも可能です。このため、費用対効果を重視する企業様にもおすすめです。
弊社としても、選定のお手伝いを最大限行ってまいります。


※Powered by FREEPIK AI Suite
納期厳守のためのリソース補完
技術者不足が叫ばれる昨今、オフショア開発では多くのエンジニアや専門家が参加可能なため、必要な人数をすぐに確保することができます。
特に、ベトナムやフィリピンなどの国々では、プロジェクトをスムーズに進めるための高い技術力と管理体制が備わったパートナーが多く、納期に間に合うための柔軟なサポートが受けられます。
オフショア先選びのサポート
企業様に最適なオフショア先を選定することが重要です。
私たちは、ベトナム、中国の経験豊富な開発先の特徴や実績についてもアドバイス可能です。
特に、日本企業との取引実績が豊富なチームを選定することで、スムーズなプロジェクト運営が期待できます。


※Powered by FREEPIK AI Suite
仕様伝達と管理のサポート
オフショア開発の成功には、仕様の明確な伝達と管理が欠かせません。
私たちは、日本語での仕様書作成やリモートでの進捗確認、プロジェクト管理ツールの活用など、プロジェクト管理や仕様伝達のサポートも提供しています。
これにより、オフショアチームと密に連携を取り、期待通りの成果物が納期内に完成するよう支援いたします。
長期的な視点と成長性
オフショア開発は、長期的に見て費用を抑えつつ、安定したサポートを受け続ける方法としても有効です。
短期間のプロジェクトからスタートし、その後のメンテナンスや改善開発も委託することで、持続的なシステム運用が実現可能です。

まずは課題に感じている点をお聞かせください!
貴社の課題解決に最適なプランをご提案いたします
開発例
Development example
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– 〇〇システム
– 〇〇システム
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– 〇〇システム
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開発環境
Environment
オペレーティングシステム | ・テキストテキストテキストテキスト ・テキストテキストテキストテキスト |
開発言語 | ・テキストテキストテキストテキスト |
データベース | ・テキストテキストテキストテキスト |
フレームワーク | ・テキストテキストテキストテキスト |
クラウド | ・テキストテキストテキストテキスト |
契約形態について
契約の形態としては弊社のサービス(Biz-X Lab.)でもあるラボ型の他に請負型があります。
ラボ型(Biz-X Lab.)
契約形態:準委任契約
契約期間:契約で定められた期間
納品物責任:発注者側
仕様変更:何度でも
ITエンジニア:開発終了後でも継続
請負型
契約形態:請負契約
契約期間:納期によって定められた期間
納品物責任:受注者側
仕様変更:原則不可
ITエンジニア:開発終了時に開放
弊社サービス(Biz-X Lab.)としては、カスタマーサクセスを第一優先で考え、伴走型でお客様の業務や問題点、不安等も共有しながら共に成長していく事を目指しています。
ラボ型のPJ開始までの流れ
Flow
Biz-X-Labでは、御社専用の開発チームを構築し、柔軟なプロジェクト運営が可能です。
ラボ型のプロジェクト進行は以下のステップで進めてまいります。(Biz-X-Labはラボ型です)

お問合せ
まずはお問い合わせフォームやメールでご連絡いただき、プロジェクトの概要やお困りの点などをお知らせください。

お打合せ
お問い合わせ後、具体的なご要望やプロジェクトの詳細についてお打合せを行います。

概算お見積り
お打合せ内容に基づき、初期の仕様や要件に合わせた概算のお見積りを提示いたします。

御社内での調整
御社内でプロジェクトの進行可否や予算、スケジュールなどを調整いただき、プロジェクトを進める準備を整えてください。

フィードバック
御社からいただいたフィードバックを基に、必要な修正や調整を行い、最終的な仕様を確定させていきます。

正式お見積り
フィードバックを反映した後、確定した仕様に基づいて正式なお見積りを提示いたします。

ご契約
お見積り内容にご納得いただけましたら、契約書を交わし、正式にプロジェクトを開始します。

キックオフ
ご契約後、キックオフミーティングを行い、プロジェクトの詳細な進行スケジュールや役割分担を確認します。

PJ開始
プロジェクトが正式に開始します。プロジェクトの進行に合わせて適宜報告や確認を行いながら、最終納品に向けて作業を進めます。
開発事例
Case
Contact
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